ネットワークビジネス 断り方で一番大事なことは
ネットワークビジネスの断り方。
知人や友人でなら断りやすいけど、お世話になった人や先輩、会社の取引先の人とかは
断りにくいですよね。
知人友人でも難しいかも。。。
もし、友人、知人から、「ネットワークビジネスやらない?」
(こんなにストレートに、とくにネットワークビジネスってキーワードを
直接使って誘う方はいないかな?)
と言われて、「なんか、すごく怪しいからやらない!」 と堂々と言える人はいいです。
中には、誘ってきた人に気を使って、興味のない話を延々と聞かされたあげく、
契約書にサインを求められる人も少なくないです。
または、「ねずみ講みたいだから...」「楽して儲かるなんてうそ臭い...」
と言って断ったものの、そこから本領を発揮する勧誘者、というケースもあります。
「いや、ねずみ講ではなくて......悪徳マルチというのがあって......」
「楽して儲けるのは悪いことではなくて......将来の不安が......副業として...」
ここぞとばかりにガンガン勧誘してくる人がいます。(それはそれで凄いと思います)
じゃー、具体的にどうすればいいのか?
私の経験上(あまり直に勧誘したことなですが)一番困ったのは、「ひたすら無反応」の人です。
なんでもそうですが、無反応ほどやりにくいことはないです。
下手に質問とか意見すると、相手にチャンスを与えるだけです。
それでもしつこく勧誘してくる人は、相手の気持ちを考えることができない程に
ビジネスにハマリ込んでいる人なので、こちらから縁を切ればよいです。
はっきりと断ることが、相手の為になるということです。
相手も、その時点ではムッとするかもしれませんが、 そんな勧誘方法に頼っている人であれば、
まずビジネスで成功しませんので、 そのうち自分で気が付いて、反省をするはずです。
その時点で、これからどうやって付き合っていくのかを考えてあげればよいかと。
では、勧誘する側はどうすればよいのでしょう?
私も以前のビジネスでそうでしたが、ネットワークビジネスの経験者で、収入をほとんど
得ることなくやめてしまった人は、 以上の経験をしてきているはずなのです。
強引な勧誘、はっきりしない返答に困る、キッパリと断られてヘコんだ、
そもそも誘う相手がいない。。。
それは、ネットワークビジネスが悪いわけでも、あなたが悪いわけでもありません。
ビジネスの取り組み方が悪いだけです。
その点、今のネットワークビジネスは、良いし結果も出てます。
何せ、知人・友人を勧誘したくていいですから!
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2011年8月31日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:ネットワークビジネス
もうネットワークビジネス バイナリーで失敗しない!!
バイナリー方式は、ネットワークビジネスの報酬プランとしては比較的歴史が浅いです。
なので、新しいネットワークビジネス企業に採用されることが多いようです。
バイナリーとは2進数を意味しています。
0と1、ONとOFFですね。
バイナリー方式は、自分の直系ダウンラインを2人までしか付けることが出来ません。
3人目以降は直系の2人のダウンラインとして、配置して行きます。
(以下に、自分から見た段数の最大配置人数を5段目まで記載)
1段目 → 2人(Aさん、Bさん)
2段目 → 4人(Cさん、Dさん、Eさん、Fさん)
3段目 → 8人(Gさん、Hさん、Iさん、Jさん、Kさん、Lさん...)
4段目 → 16人(省略)
5段目 → 32人(省略)
自分で「Aさん」「Bさん」をリクルートしました。
それでは、3人目(上でいうと、Cさん)は誰がどのように配置しているのか?
自分で「Cさん」を直接リクルートした場合、2段目に配置することになります。
AさんかBさんのダウンさんになりますね。
(これをスピルオーバーと言います。)
また、バイナリー方式の特性上、アップラインからの応援がある場合もあります。
なので、他力本願で組織が拡大するケースもあります。
この他力本願で組織が拡大するということが、逆にデメリットとなるケースもあります。
メンバーが増えてくると他力本願の方が増え、結果としてなかなか組織が大きくならない・・・
というラインが出てくるようです。
また、このバイナリー方式の場合、左右に広がって行くダウンラインを均等に広げていくことが難しく、
片側がぐんぐん成長(組織拡大)して、もう片側が成長しないという現象も発生します。
このような現象を回避するため、主宰企業によっては、「Cさん」以降の配置場所を自分で決める
ことのできるシステムもあります。
このスピルオーバーという仕組みがあるため、初心者にとっては取り組みやすい報酬プランかも
しれません。
私自身、バイナリー方式を経験したことがないので、なんとも言えませんが。。。
自分で組織を構築する方が私は好きです。
【 クリック→ 】知りたくなるネットワークビジネス成功テクニック
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2011年8月24日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:ネットワークビジネス
ネットワークビジネスとは?初心者はこれだけは読んどけ!
ネットワークビジネスとは、商材をメーカーから直接消費者へ流通させるシステムで、
商品が流通するキッカケを作った人(紹介した人)に、謝礼として報酬を支払う流通販売の
システムの1つです。
特徴は、会社が広告を出して商品を販売するのではなく、消費者のクチコミを通して
「売る」のではなく「伝える・教える」ビジネスです。
ネットワークビジネスは、アメリカで第二次世界大戦後に広く一般的化し、当初からMLM
(マルチ・レベル・マーケティング)と呼ばれています。
日本でも一部の人(ま~、ネットワークビジネスをやってる人ですね)には、MLMと言う言葉は
一般的になってはいますが、まだあまり一般的に広まっているとは言えないです。
どちらかと言うと、「マルチ商法」「ねずみ講」と同じと言うイメージが非常に日本は強いです。
現に、トラブルも少なくありませんね。
商品がが消費者に届くには、3つの方法があります。
- 店頭での小売販売
- 通信販売や訪問販売
- ネットワークビジネス
ネットワークビジネスが、店頭販売や訪問販売と大きく違う点は、働く人が会社の為でもなく、
上司の為でもなく、全て自分の為に行うビジネスだと言う点です。
自分の為にビジネスをするという事は、まずあなたがよいと思って係わっている会社の製品を
買って、愛用する事から始まります。
ネットワークビジネス会社は、広告費や営業マンへの人件費、店舗や事務所費を節約する事が
出来るので、その分製品開発費に費用を投入できると言うメリットがあります。
クチコミで商品を広げていくビジネスメンバー(ディストリビューターと言います)としては、製品を
広めることで報酬がもらえ、しかも上限なしの権利収入が手に入ると言うメリットがあります。
ネットワークビジネスを始めるには、まずあなた自身が愛用者、消費者になることです。
このことは非常に重要だと私は思います。これを嫌がる人も多いですが、避けては通れません。
また、製品を愛用せずに、商品だけ売ると言う通常の小売りでネットワークビジネスで成功した人を
私は知りません(いるかもしれませんが。。。)。
ネットワークビジネスにも、店頭販売にも、訪問販売にも一長一短があります。
どれが良くて、どれが悪いと言うことは出来ません。
何を行うにしても、自分にとってのメリットとデメリットをちゃんと理解して、真剣に取り組む事が
成功への近道だと思います。
【 クリック→ 】育児と家事の合間に賢く副業
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2011年8月17日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:ネットワークビジネス
僕の私のネットワークビジネス 雑誌
ネットワークビジネスの情報を得るために皆さんはどうしてますか?
今は、インターネットが発達して、検索である程度の情報が得られます。
でも、ちょっと情報が古いことがあります。
タイムリーな情報を知るにのにおすすめの雑誌があります。
それが、『月刊ネットワークビジネス』ですね。
近くの書店になければ、アマゾン等のインターネットストアでも購入できます。
この雑誌は、
- 会社を選ぶ時 、調べる時
- 自分が所属している会社の世界での位置づけを知りたい時
- 自分が所属している会社に新たなノウハウを入れたい時
- タイムリーなネットワークビジネス情報を仕入れる
- 組織勧誘のノウハウを得る
- スキルアップのため
など様々な効果があります。
インターネットでも色んな情報は流れているのですが、 雑誌には特有の効果があり、
重要な情報は強調されているということがあります。
新聞で言う1面トップや大きな見出しなど、注目の情報が一目でわかります。
法律やトラブル対応などについても書いてあります。
ビジネスを行っていくうえで、抑えておきたいことはたくさんあります。
なので、知識に関しては意欲的に押さえていくようにしましょう。
本 ・ 雑誌 ・ 新聞 ・ インターネット ・ 口コミ ・ グループ情報 。。。
情報はたくさんありますよ。
【 クリック→ 】今の収入に満足してますか?
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2011年8月10日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:ネットワークビジネス
絶対に公開してはいけないACN ネットワークビジネス
ACNというアメリカのネットワークビジネス会社があります。
ネットワークビジネス界で「いつ日本に上陸するのか」と言われ続けてます。
が、今だなしの状態ですね。
結構、大きな会社の様で、「それ、早い者勝ちだ!」と飛びつくネットワークビジネスの
プロと、それに引きつられる人たちがいます。
日本のネット上でもブログやサイトが立ち上がってます。
でも、ACNは日本でビジネス展開する予定は、今のところないようです。
その、ACNのネットワークビジネス商材は通信機器のようです。テレビ電話、携帯などなど。
しかし、こういった通信機器は流行り廃れが早いし、企業も合併吸収を繰り返すので、
参加するのが怖いです。スピードが速すぎます。
通信機器は、その国の規格にあわせなければならず、すぐに使える、展開できるって
ものでもないようです。
ACNのビジネスやるなら、日本上陸してからでも遅くないと思います。
今、参加して、結局、日本に来ないってことになると。。。悲しいことになります。
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2011年8月 3日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:ネットワークビジネス









